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おさえておきたい物件成約の公式

こんにちは。
空室対策コンサルタント尾嶋健信です。

空室を埋めるためには
まず物件成約の精度を
上げなければ
なりません。

物件成約において
私は以下の公式を
提唱しています。

ハード×ソフト×
マーケティング×内見者数

ハードとは
物件のことで
ソフトは募集条件を
指します。

魅力のある物件を
購入するのが前提で
それに良い条件を
付けるのが基本です。

マーケティングとは
ネットで地震の物件を
公開し客付け業者に
アピールすることです。

ただ
いくらハードとソフト
マーケティングが良くても
内見者数が増えないと
意味がないです。

結局のところ
入居の決定打となるのは
内見なのです。

入居希望者は
漠然としたイメージで
物件を選ぶ傾向に
あります。

内見によって
そのイメージを具体化
できれば、成約率も
上がってきます。

良い内見にするために
部屋の掃除やスリッパの
準備など、細かい箇所にも
注意を払うのが肝ですよ。

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