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立体駐車場が悩ましい不動産投資家

こんにちは。
空室対策コンサルタント尾嶋健信です。

「立体駐車場をいかにうめるか」
これはかなり悩ましい問題です。
立体駐車場は今の車両の規格にあわないものが
多く、希望しても車が入らないため
成約にならないケースが多いです。

また、月々のメンテナンス代もバカにならず
毎月赤字の立体駐車場も多いと思います。

メンテナンスのコスト削減の交渉をしても
立体駐車場業界では、ほとんど難しいでしょう。

かなりパーツ等が品薄のため強気の業者が
多いのです。

しかしながら、売却する際に
立体駐車場があることで
満室想定賃料が増え、満室想定利回りも増え
売りやすくなるでしょう。

そうすると

「一度閉鎖して、売却前に復活させれば
いいのでは??」

と考えますが
実際は復活させる時にかなりの費用がかかり
継続し続けた方がいい、という判断を
されている方が知る限り多いです。

そのため選択肢は2つあるか、と考えます。

1つ目は、長期保有を前提として閉鎖して
コスト削減をする。

2つ目は、近い将来の売却を考えて
継続して経営しながら、駐車場をうめていく。

不動産投資家さんのその物件に対する考え方で
その選択は変わってきます。

時流に流されず経営判断をされることを
推奨します。

1室でも空室でお困りのオーナー様
お気軽にメッセージくださいね。

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