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エース営業マンにすりよるのが上手い不動産管理会社

こんにちは。
空室対策コンサルタント尾嶋健信です。

写真を見ると野暮ったり室内なのですが
やけに決まる物件があったりします。

この場合、考えられる1つの要素として
不動産管理会社が上手に仲介営業マンを
巻き込んでいるケースが考えられます。

これは家族経営規模で小規模でやっている
管理会社に実に多いです。

大手ですと

管理会社の担当者=事務的対応

が多いですが

零細や中小ですと
管理の担当者が物件の営業マンも兼ねているものです。

家族経営規模で小規模でやっている
管理会社の社長さんとかは
ほんと上手いですよね。

上手にすりよって巻き込んでいくのです。

よく、不動産投資家さんで購入前に、
野暮ったい物件だがほぼ満室稼働している物件の
管理会社を零細で怖いから変えよう
と相談がある場合があるのですが
その管理会社の営業力も満室稼働に
貢献しているケースがあるので
あなどってはいけないです。

もし、私が逗子で不動産管理会社を
立ち上げていたとしたら
きっとそうなっていたことでしょう。

元々はそういう考えで
不動産管理会社のサラリーマンになったのですが
逗子に戻って2年、写真館だけで
十分やっていけると確信しましたし
ここで新たな事業を起こすと
方向性がぶれるのでやりませんが。

私の場合、結構真剣に思い
作為的な要素ゼロなので上手くいくのでしょうが
エース営業マンを巻き込んで空室をうめていく場合
その行動をエース営業マンとのプロジェクトとして
1対1で伝えていくので、思いが伝わるのだと思います。

やり方は様々ですが、空室をうめる仕事は
とても面白いですし、感謝される仕事ですので
毎日がとても充実しています。

1室でも空室でお困りのオーナー様
お気軽にメッセージくださいね。

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