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写真館経営と賃貸経営の共通点

こんにちは。

空室対策コンサルタント尾嶋健信です。
ここのところ、
だいぶ手離れはできてきたものの
相変わらず写真屋の親父ライフを
堪能しています。

うちの写真館は今年
逗子で創業89年目ですので
簡単にいうと、創業1年目の時に
お宮参りで撮影した赤ちゃんは
今89歳、、、となるわけです。

よく成人式に撮りに来てくれたかたから

「この子のお宮参りや
七五三もお世話になったんですよ」

なんて話を聞くわけで
本当に喜ばしく思います。

私は写真館経営と賃貸経営の共通点は
ここだよな、と思うわけです。

家族もしくは個人の人生を提供する場が不動産で
記念日を切り取るのが写真なのです。

不動産投資家さんで
何戸も持っている人だと
レントロールをざーっと眺めて
入居者を物的に見てしまいがちですが

その1戸1戸には人生ドラマがあり
その人生を提供する仕事を
自分はしているのだ
と思ってほしいわけです。

満室経営を標準化してまわしていくことも
もちろん大切ですが
入居申込書を読み込んだり
実際に入居者と会話したりしながら

自分の仕事の価値を感じて
入居者の立場にたって
物事を考えるべきだよな
と思ったりします。

というわけで

いつもレントロールばかり眺めていないで
視点を変えて入居者と向き合ってみることを
おススメします。

1室でも空室でお困りのオーナー様
お気軽にメッセージくださいね。

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