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まだまだ学生の新規入居はありうる

こんにちは。

空室対策コンサルタント尾嶋健信です。

さて、先週いろいろ管理会社さんと
打合せしながら感じたことですが

やはり4月に入り、
問合せや内見などの反応は下がってきたようです。

私は思うに3月が終わっても
まだ空室がある不動産投資家さんは
これからがチャンスだということです。

なぜなら、
昔からの地主さんとかは
あきらめてしまうからですね。

特に学生の入居は完全に終わった
わけではないと考えます。

なぜでしょうか?

それは実家から通えるかお試しで通う
大学生の引越しニーズです。

例えば、

静岡県伊東市から都心の大学にまずは通わせてみる
そういうご家庭があるのです。

特に震災以降、
そういうニーズがあるようになってきました。

金銭的な都合というよりも、
家族のつながり的な理由です。

そのため4月に物理的に通学可能か通わせてみて
難しいようであれば
引越しをする、という感じです。

ちょっと極端な例えを書きましたが
これは学生に問わず
実家から通えるかお試し期間を経てに
引っ越しニーズは確実にありますので

「まだまだ学生の新規入居はありうる」

と粘り強く空室対策してみることを
おススメします。

1室でも空室でお困りのオーナー様
お気軽にメッセージくださいね。

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