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ふんばり力

何かこうしたい、ということがあった場合
すんなりうまくいけば、とても良いですが
世の中、うまくいかない場合が多いです。

そのときに、さらっとあきらめるか

「改善しよう!」

とふんばれるかで
結果が大きく異なります。
最もこれは、思いの差で
ずいぶん違うかもしれません。

また、さらっとあきらめる
という考え方も大切です。
これはどういうことかというと
自分にとって、重要なことでない
可能性があるからです。

うまくいかない場合で、良くないのは
自分にとって重要だ、と分かっていながら
ふんばれないケースです。

例えば

空室対策コンサルティングをしているときに
不動産投資家がふんばれないで
空室を放置してしまう場合などです。

それではふんばれない場合
どのように改善していけばいいでしょう。

それにはまず
その原因を考える必要があります。

大体、ふんばれない場合は
以下の要素が大きいと思います。

1.現実とむきあっていない
2.時間がない
3.疲れている
4.興味がない

現実とむきあっていない場合は
まず、現状をしっかり分析してみます。
ふんばって現実を改善した場合と
そうでない場合をシュミレーションしてもらい
現実とむきあう重要性に気づいてもらいます。

時間がない、というケースは
時間を作ってもらうか
外注業務を推奨します。

疲れている、というケースは
まず十分に休養を取ってもらうことを
最優先にします。

興味がない場合は、
本当に興味がないのか
そこから撤退する気持ちなのかを確かめ

撤退する場合は
外注業務を働かせながら
撤退準備を進めていきます。

最近、自分がふんばれていないな
と感じる場合は
ぜひ自分の今の気持ちと
向き合ってみることをおススメします。

1ヶ月でも空室になっている物件の
オーナー様。
お気軽にメッセージください。
何かしらの救いになれるかもしれません。

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